半年間で180万円超のCBをゲットした自動売買戦略


喜びの声がたくさん届いています!
まずは論より証拠です。
当EA+サポートAIを使って成果を出している方たちのリアルな声をご覧ください。

(AIの提案でキャッシュバックもEA損益も上向いた報告)
CBで約8万円、EA利益と合わせて約11万円の報告。
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証拠金20万円・0.01lotでの安心感のある運用報告。

約16lotの取引でCBだけで約5万円プラスの事例

まだ、ありもしない「爆益EA」を探し続けますか?

月利100%!!
勝率90%!!
ドローダウンわずか1%!!
EA(FX自動売買ツール)を探していると、上記のような
まるで魔法のような数字を掲げた商品を一度は目にすると思います。
そして、その下には息を呑むほど綺麗な「右肩上がりのバックテスト」。
「これなら自分でも勝てるかもしれない」
——そう思って購入し、VPSに設置してドキドキしながらリアル運用を始める。
ところが、数週間、数か月と動かしていくと、どうでしょう。
なぜか、バックテストと同じようにはいきません。
想定していなかった連敗、急激な値動きでの大きなドローダウン。
コツコツ積み上げた利益を、たった一度の相場変動でドカンと吐き出してしまう。
そして気づけば、また次の「もっと勝てる新しいEA」を探す旅に戻っている……。
もし、あなたに少しでも心当たりがあるなら今回ご提案する
【ASTRAEA(アストライア)】は、あなたの
EA選びの「終着点」になるかもしれません。
これまでとは、まったく違う視点で見てほしいEAです。
「EA単体」で勝ち続けるのは至難の業です

まず、こちらをご覧ください。
今回あなたにご提案したいASTRAEAのバックテストの結果です。
バックテストだけを見れば、非常に綺麗です。
いかがでしょうか。
このグラフだけを見れば、
「なんだ、このEA単体でも十分爆益が狙えるじゃないか」
と思うかもしれません。
しかし、あえて正直に言います。 リアル相場では、このバックテスト通りにはいきません。
なぜなら、現実の相場にはスプレッドや手数料、スリッページ、約定遅延が存在します。
さらに厄介なのが「相場環境の変化」です。
トレンド相場、レンジ相場、突発的なニュースでの暴れ相場……。
はっきり言いますが、「一つの取引ロジックだけで、どんな相場でも何年も簡単に勝ち続けられる」なんてことは、現実的にあり得ないのです。
私たちはポジションを持った瞬間から、スプレッドという「手数料」を払って不利な状態からスタートしています。
巨大なヘッジファンドやAIアルゴリズムがひしめく相場の中で、「利益トントン(勝率50%・損益ゼロ)」を維持することすら、本来はものすごいことなのです。
「じゃあ、定期的に相場に合わせてEAのパラメータを調整すればいいのでは?」
理屈はそうですが、実際にどうやりますか・・・?
相場の行く末を読み解き、最適な数値を導き出す……
そんなプロ顔負けの調整、初心者にできるわけがありません。
「じゃあ、どうすればいいんだ!為替差益(トレード)で稼ぐのが難しいなら、EAなんてやる意味がないじゃないか!」
そう思いましたか? だからこそ、私たちは「視点」を変えることにしました。
利益トントンで上等。第二の収益源「CB戦略」

ASTRAEAが目指しているのは、
「EA単体で毎月爆益を出し続けること」
ではありません。
長期間生き残るために最も重要なのは、
「どれだけ勝つか」
ではなく、
「どれだけ大きく負けずに、相場に居座り続けられるか(=資金を守れるか)」
です。
ASTRAEAは、この「相場に居座ってトレードを繰り返す」という行為そのものを利益に変えます。
それが「キャッシュバック(CB)戦略」です。
EAが利益を出してくれるなら、もちろんそれが一番です(PLAN A)。
しかし、相場が噛み合わずEAの損益が伸び悩む時期が必ず来ます。
その時のために、TariTaliなどのキャッシュバックサイトを経由し、「取引量(ロット)」を現金に変えていく仕組み(PLAN B)を持っておくのです。

「CB狙い=無茶なトレード」ではありません

CB型のEAと聞くと、
「とにかく資金がゼロになるまでナンピン・マーチンをして取引量を作って破綻するんでしょ?」
と思う方もいるでしょう。
しかし、ASTRAEAは違います。
キャッシュバックで10万円稼いでも、無茶なナンピンをしてEAで30万円負けたら意味がありません。
だからASTRAEAは、ロットを倍々に増やしていくようなマーチン方式で、無制限に取引量を膨らませる設計ではありません。
必要な場面ではしっかり損切りを行い、1日の損失上限も設定できます。
「EA側を極力崩さずに、生き残る」。
その結果として生まれる取引量からCBをいただく。これがASTRAEAの鉄則です。

普通なら、半年運用してEAの損益が「±0円」だったら失敗作ですよね。
でも、ASTRAEAにとっての「±0円」は、「無傷のまま、大量のキャッシュバックを生み出すエンジンを回しきった」という大成功を意味するのです。

トレードはマイナスでも利益は着実に出ています

理論だけならいくらでも綺麗なことが言えます。
実際のリアル運用(証拠金50万円、0.02〜0.03lot)の6か月間のデータをご覧ください。
まずは、発生したキャッシュバック(CB)です。
2025年12月:260,362円
2026年1月:359,085円
2026年2月:218,140円
2026年3月:306,936円
2026年4月:414,919円
2026年5月:289,048円


6か月間のCB合計は、なんと1,848,490円です。
「すごい!184万円の儲けだ!」
と喜ぶのは少し待ってください。
CB型EAで一番恐ろしいのは、「その裏でEAがいくら負けているか」です。
ここからが、私たちが一番見てもらいたい数字です。 EA単体の損益を、包み隠さず公開します。
2025年12月:-48,736円
2026年1月:-18,629円
2026年2月:-36,184円 2026年
3月:-3,412円 2026年4月:+27,845円
2026年5月:+56,728円
6か月合計:-22,388円
お気づきでしょうか。
バックテストではあんなに綺麗だったのに、リアル運用ではマイナスの月も多く、半年トータルでEA単体は「赤字(-2万円)」なのです。
他のEA販売者なら、絶対に隠したがる数字でしょう。
でも、私たちは胸を張ってこの数字を出します。
なぜならこれこそが、ASTRAEAの設計思想が完璧に機能した証拠だからです。
EA単体では2万円の負け、しかし、その間に発生したCBは184万円。
結果として、【トータル利益 +1,826,102円】。
バックテスト通りにいかなくても、相場に食らいついて生き残れば、これだけの利益を現実に残せるのです。

最適化は、AIに丸投げしてください
さて、ここで一つの問題が残ります。
「長期間EAを動かすなら、相場に合わせたパラメータの調整が必要。でも、初心者には無理」という問題です。
いくら防御力の高いASTRAEAとはいえ、相場環境がガラリと変われば設定を見直す必要があります。
でも、どこをどう変えればいいのか分からないですよね。
そこでASTRAEAには、「ログ解析で運用をサポートする専用AIツール」が付属します。
使い方は簡単です。あなたの運用ログをAIに渡すだけ。
AIが現在の状況を整理し、「今の相場ならこのパラメータをこう調整してはどうか」という客観的な提案をしてくれます。
(※EA内部で自動で動くわけではなく、あくまであなたの調整を強力にサポートするツールです)
「相場が読めない」「感覚で設定をいじって自爆してしまう」——
そんな初心者特有の悩みを、AIが解決します。
防御力の高いEA(CB戦略)と、AIによる解析サポート。この2つが揃って初めて「ASTRAEA」は完成するのです。

2つのタイプのEAをご用意しました

ASTRAEAには、ユーザーの声を反映した2つの運用モードがあります。
※EAはそれぞれ分かれています。
① ASTRAEA Turbo
今回のメイン。取引量を積極的に作り、キャッシュバックを最大化することを狙うモード。
② ASTRAEA BALANCE
CB額だけを追うのではなく、EA単体の損益やドローダウンを抑える「防御力・バランス」をさらに重視したモード。
あなたの資金やスタンスに合わせて、自由にお選びいただけます。
ASTRAEAの販売価格について

ここまでASTRAEAの考え方や実績、Turbo・Balance、そしてAIによる運用サポートについてお伝えしてきました。
では、肝心の販売価格です。
ASTRAEAでは、
ASTRAEA Turbo
ASTRAEA Balance
そして、
ログ解析で運用をサポートする専用AIツール
これらをすべて含めてご提供します。
販売価格は【32,800円】です。
ただ、正直に言えば、私たちはASTRAEAをこの価格のままずっと販売し続けるつもりはありません。
半年間のリアル運用データがあり、TurboとBalanceという2種類のEAを使い分けることができ、さらに運用ログを解析して調整をサポートするAIツールまで付属します。
私たち自身、ASTRAEAには現在の販売価格以上の価値があると考えています。
それでも今この価格で提供しているのは、まず多くの方に実際に使っていただき、さらに運用データや利用者の声を積み重ねていきたいからです。
そのため、今後は一定数の販売ごとに段階的な値上げを予定しています。
突然何倍にもするということではありませんが、販売実績やサポート体制、蓄積されるデータなどに合わせて、少しずつ価格を見直していく予定です。
ですので、
「ASTRAEAの考え方を一度試してみたい」
「EA損益+CBという運用を取り入れてみたい」
と感じていただけたのであれば、ぜひいまこのタイミングで手に取ってくださいね。
Q&Aコーナー
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Q1. 50万円ないと運用できませんか?
50万円は今回掲載している公開実績で使用された証拠金であり、必須ではありません。
0.01lot運用では、開発者の目安として、
10万円:最低ライン
15万円:ある程度現実的
20万円以上:より余裕を持ちやすい
という考え方です。
なお、最初から高ロットではなく、Turbo・Balanceともにデモ口座や0.01lotから確認することを推奨しています。
※理論上はマイクロ口座も対応しているので1万円からも可能です。
ただし、運営側では実践してないので動作の保証はしていない点、予めご了承ください。
Q2. TurboとBalance、どちらがおすすめですか?
基本的には、まずASTRAEA Turboがおすすめです。
Turboは取引回転数とキャッシュバック対象ロットの積み上げを重視した、ASTRAEAのメインモデルです。
まずCBをしっかり狙いたい方はこちらをおすすめします。
Balanceは、取引量だけでなくEA損益やDDとのバランスをより重視したタイプです。
迷ったらTurbo、守りをより重視したいならBalanceというイメージです。
Q3. ナンピン・マーチンEAですか?
Turboには、一定幅逆行した際に同方向へ固定ロットで追加エントリーする機能があります。
そのため、一般的な意味ではナンピンに近い挙動を含みますが、資金が尽きるまで無制限にポジションやロットを増やすタイプではありません。
また、負けるたびにロットを倍増させていくマーチン方式でもありません。
Turboの基本設定では、最大2ポジション・追加ロット固定となっており、まずはこの基本設定をベースに運用し、その後は実際のログを付属AIで解析しながら、ブローカー環境や相場状況に合わせてパラメータを調整していく形です。
※公開している実績もTurboで基本設定でスタートし、AI調整をいれながら出した結果となります。
※最大の損失は0.02~0.03lot運用で8万円です。
Q4. 設置したら完全放置で使えますか?
基本的な売買はEAが自動で行いますが、完全放置を前提としたEAではありません。
ブローカーやスプレッド、約定環境によって結果が変わるため、導入初期はログを確認しながら環境に合わせた調整を行います。
その調整をサポートするために、ASTRAEAにはログ解析で運用をサポートするAIツールも付属します。
Q5. どのブローカーで使えますか?
ASTRAEAは、特定の1社だけを前提とした設計ではありません。
ただし、結果はブローカーや口座タイプ、スプレッド、約定力、価格表示桁数、CB条件などによって変わります。
公開実績ではVantage Trading ECN口座とExness Pro口座が使用されており、利用者からはVantage、Titan、XM KIWAMIなどでの利用報告もあります。
Balanceマニュアルには、Exnessの3桁表示XAUUSDを使う場合の具体的な設定目安も掲載されています。
Q6. 必ず利益になりますか?
いいえ。FXですので利益を保証することはできません。
ASTRAEAは「EA単体で必ず勝つ」ことを前提にするのではなく、EA側の損失を抑えながら取引量を作り、EA損益+CBの合計で利益を残すことを狙うシステムです。
また、ブローカー・口座タイプ・スプレッド・約定力・CB条件などによって結果は変わります。
ASTRAEAを手に入れた、その先の未来
少しだけ想像してみてください。
これまでのように「次こそは勝てるEAかもしれない」と、新しいEAを探し続けるのではなく、ひとつのEAをじっくり育てながら運用していく。
EA単体の損益だけを見て、一喜一憂する必要もありません。
今日はEA側が少しマイナスだったとしても、「その間にどれくらい取引量が積み上がったのか」「CBを含めた最終損益ではどうだったのか」という、もう一段広い視点で運用を見ることができます。
そして相場環境が変わり、最近少し成績が悪いと感じたときも、ただ祈りながら放置するのではありません。
運用ログをAIに渡して状況を整理し、どのパラメータを見直すべきなのかを考える材料にする。
つまりASTRAEAを手にすることで、
「EAを買って、調子が悪くなったら次のEAを探す」
という運用から、
「負けを管理しながら、ひとつの仕組みを継続的に調整して使っていく」
という運用へ変わっていきます。
もしTurboでCBを積極的に狙いたいなら、取引量を重視した運用ができます。
もう少し守りを重視したくなれば、Balanceという選択肢もあります。
相場が良いときにはPLAN AでEA利益を狙い、思ったようにいかない時期でもPLAN BとしてCBを積み上げる。
もちろん、毎月必ず利益が出るわけではありません。
それでも、ひとつのロジックが崩れただけですべてが終わる運用ではなく、
「相場が変わったら、こちらも変える」
という選択肢を持つことができます。
それが、ASTRAEAを手にした後に目指してほしい未来です。
もし、これまでと同じEA選びを続けたら・・

ここで、もうひとつの未来も考えてみてください。
綺麗なバックテストを見つける
↓
「今度こそ本物かもしれない」と期待して購入する。
↓
最初は順調そうに見えるが数週間、数か月と経つうちに、リアル相場ではバックテスト通りにいかなくなり、連敗が続く。
↓
急な値動きで利益を吐き出す。怖くなって止める。
そして、また次のEAを探し始める。
この流れに、心当たりはないでしょうか。
世の中には、見栄えの良いバックテストや魅力的な数字を掲げたEAがたくさんあります。
月利100%、勝率90%、ドローダウンわずか1%。そんな言葉を見るたびに、「今度こそ」と思ってしまう気持ちはよく分かります。
でも、相場はそんなに都合よくできていません。
スプレッドもあれば、急な変動もあります。
バックテストでは綺麗に見えたロジックが、リアルでは崩れてしまうことも珍しくありません。
そのたびに次のEAへ、また次のEAへと渡り歩いていたら、いつまで経っても運用そのものが安定しません。
利益を積み上げるために始めたはずなのに、いつの間にか「次に買うEAを探すこと」自体が目的になってしまいます。
本当に怖いのは、一度の損失ではありません。
何年経っても、同じように「次こそ勝てるEA」を探し続けていることです。
ASTRAEAが提案しているのは、「絶対に負けないEA」ではありません。
そんなものがあるとは、私たちも思っていません。
だからこそ、EA単体の勝ち負けだけにすべてを賭けるのではなく、CBという第二の収益源を持ち、さらにAIによる運用サポートまで組み合わせるわけです。
EAが勝てば、その利益を受け取る。EAが思うように勝てない時期でも、できるだけ損失を抑えながら、取引量をCBに変えていく。
さらに環境が変われば、ログを分析して設定を見直していく。
「次のEA」に逃げるのではなく、今ある仕組みをどう生き残らせるかを考える。
この発想の違いは、数日や数週間では見えにくいかもしれません。
しかし、半年、1年、数年とEAを運用していくなら、この差は決して小さくありません。
だからASTRAEAは、夢物語のような“爆益EA探し”を終わらせたい人のためのEAなのです。
最後に。もう一度聞きます。

まだ、ありもしない「爆益EA」を探し続けますか?
バックテスト通りに未来永劫勝ち続けるEAがあるなら、それが一番です。 でも、そんなものは現実にはありません。相場は常に変わり、私たちに牙を剥きます。
だからこそ、「勝つこと」ばかりを夢見るのではなく、「バックテストが崩れたときに、どうやって利益を残すか」というリアリストの戦略を持ってみませんか?
EA単体で赤字の月があってもいい。 負けを最小限に抑えながら、CBという第二の収益源を積み上げ、AIの力で相場に食らいついていく。
これが、私たちがASTRAEAで提案する「地に足のついた、新しいEA運用のカタチ」です。
あなたも、この「終わらない生存戦略」を手に入れませんか?
あなたのご参加を楽しみにお待ちしております。

